リーズナブルに楽しむ上級リゾート:『JALリゾート シーホークホテル福岡』を"女一人旅"
まず、フライトについて。
近場ならANAのホームページなどでフツーに購入してもたいして「損」はないのですが、
さすがに福岡線ともなると、片道1万円台の価格レンジが、ない。。。
それで必死に探したのです。
その結果、
「格安パックツアー」の「ホテル捨て」
が最もオトクだという結論に至りました。
使ってみて、ですが、
全く問題なしでした。当日のタッチパネルでの座席指定もOK。
今後は、ひとりなら必ずこのパターン
で。
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窓ぎわで前後のあいた席をキープしたら、空港ラウンジへ行きます。
アメックスもしくはゴールドカードで利用できます。

(JALシーホーク HANEDA LOUNGE ENTER :上質"女一人旅")
リバーサイドの優雅な大阪ステイ:『帝国ホテル大阪』を"女一人旅"
大阪にはこれまで何度も行く機会がありましたが、
なかでも、『帝国』は、10年ほどまえの創業時より大好きなホテルです。
ここに滞在すると、いつもの大阪とは違う雰囲気の大阪ステイになります。
このレビューでは、羽田より飛行機で『帝国ホテル大阪』を訪れます。

オーシャンビューの部屋つき露天風呂へ:『網代観光ホテル』(熱海)を"女一人旅"
網代観光ホテル(静岡県熱海市)

日&月と連休をとって、ペットの犬を連れて網代(あじろ)の温泉に行ってきました。
「ペットOKな宿」でも、どこか普通以上のところはないものかとネット検索してみつけた旅館です。
・駅から歩いて数分
・オーシャンビューの部屋つき露天風呂
・そして完全かけ流しの温泉
こんなポイントが決めテでしたが、どれも犬を連れてとなると難しいものばかり。
今さらベタすぎる「ペット愛好家がいっぱいのペンション」もNGだし、
「安いはいいが、狭くて設備がチープすぎる旅館」もムリです。
となると、けっこう難しい宿探し。
この宿は‘楽天トラベル’で発見。
サイト情報に期待感をふくらませての出発です。
ここは横浜ステイの穴場かも:『横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ』を"女一人旅"
駅直結!移動がとっても便利なわりに「みなとみらい」のホテルよりもずいぶんお安いケースが多いので、
両者をかしこく使い分けるのがおススメの方法です。
それでは入室してみましょう。
松本を見おろす見事な庭園の宿:割烹旅館『桃山』を"女一人旅"
近いわりに、本格的な「里山」を堪能できるのが長野です。
「あずさ」は、かなりな格安特急券が手に入るので移動コストもおさえられます。
(プロパー往復¥13500が¥9000弱までダウン)
その分、「地域で一番の宿」にランクをあげるのもよいでしょう。
といっても、こちらの割烹旅館はプライスを数段さげて設定くださっているため、
本当にリーズナブルな上質旅がかなうのです。
では、乗車しましょう。

和食を堪能する心づもりとして、ランチは軽めなイタリアンにしてみました。
(ライトミール:割烹旅館 桃山~上質"女一人旅")
"ひとりOFF"の提案:「自分の身体と対話する」CENTURY HYATT(都庁前)
POOL:CENTURY HYATT TOKYO [JOULE](センチュリーハイアット東京(現ハイアットリージェンシー)「ジュール」)

もう少し若い頃に、
仕事がとにかくスキル不足で、組織での人間関係もギクシャク、
全部が面白いくらいにうまくいかず、
迎合して消耗するだけなのも違うし、
かといって子供のままではここに存在していられない、
自分を見失いそうになったときに、
プールに救われました。
"ひとりOFF"の提案:ホテルニューオータニ(赤坂)
The New Otani [RIB ROOM](ホテルニューオータニ 「リブルーム」)
オータニさん、東京の頑張ってる老舗ホテルのひとつだと思います。
「古きよき時代」もすごく漂わせながら(館内に足を踏み入れると独特の空気感に包まれます)、
コストパフォーマンス面も相当「凌ぎ」をケズってくれてます。

「メインタワー」は風格プンプンです

かの「トゥールダルジャン」もあります
The New Otaniのディティールについて詳しく見たい方は
夏のプール(ここのは都内随一です)を絡ませたリゾートプランもたいへん魅力的ですが、
今回は12月の小春日和に訪れたオータニをご紹介します。